『少林学園 武侠兄弟』其の参 外伝ーPolice Enjoy Life&消えた秘技書 前編
  作者: hiyoko&ミコ   2016年05月26日(木) 10時28分27秒公開   ジャンル:総出演
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第二章 by hiyoko

レンマの所に行ったスー「本当にうちの上司の考えてる事が
わからねえ・・・」・・・
呟いたスーのつぶやきはかれこれ数日前にさかのぼる話がすべての悲劇の始まりだった?のである・・・

――――――スーの悲劇の?!
イベントのお話までの過程がこちら―――――――――


>それは朝の出勤の遅刻から話ははじまっていく・・・<

朝の始まり…朝礼が始まるのだが・・・
その時間にまだこの署の刑事が来ていない…
天廩署きっての切れ者・・いやトラブルメーカーともいう
ここの住人ダンカンスーは影も形もないのである。

上司は訓示をのべている・・・
そんな頃ダンカンスーはハンの屋敷でぼんやり・・。
まだ半分も起きていない・・。

ダンカンスー
「あ・・うーーーーーーーーーーーーーーん・・・」

ハン
「遅刻ですよ 遅刻」

ダンカンスー
「あ・・・まずい今日はちゃんと行こうとしたんだけど・・」

ハン
「いつですかそれ?起きて起きて〜」

スー
「眠いなあ〜・・」そう言いながら身支度をしていた。

適当に朝ごはんを食べると、髪をセットしてつんつん頭にすると
玄関にある車にエンジンをかけるとやっとぼんやりから少し
目が覚めたようにハンドルを持って出勤したのだった・・

サングラスを外す事もなく目の下のクマを隠すわけでもない
スーのその姿は署内では結構浮く存在なのだが彼は
何も思わず光がまぶしい〜くらいで机につくまでそのままで
いるのだが今日も玄関からその恰好で署内に入ってきた・・

天廩署・・・そ〜〜〜〜〜っと廊下を歩きながら署内に行くと

ユーロ
「お前は〜〜〜〜」

スー
「おはよう〜」

ユーロ
「おはようじゃなくて ご機嫌いかが?の時間になるぞ」

スー
「まだ10時じゃね?おやつの時間だ(笑)」

そんな事を言ってると上司の声が聞えた

上司
「ダンカンスー!お前はいったい何時になったら出勤するんだ?え?
社長出勤しやがって!何様だ!!ここへ来い!ここへ!!」

スー(あさっぱらからうるせえなあ〜・・・・)頭にガンガンくる
少々二日酔い?状態のふいんきをかもしだしているぼんやりスー。

スーはやっとサングラスをはずして童顔の顔をしかめて
上司のデスクの前にいった・・。

スー
「昨日〜少年課の応援で疲れたんですよーというか〜
捜査課の自分がなぜ?少年課の応援なんですか??・・」

上司
「元々少年課上がりだろ、スーお前はな大体どこにいても
乱暴ばかりするからどこにいても変わらんのだ!
いくつ保険をかければ気が済むんだ??
あ〜??
それにどこの誰だ?天廩署の切れ者ダンカンスーなどと
触れこんだのは!!!私の身になれ!しょうもうない事件のたびに器物損壊その他の保険が切れる寸前の破壊をして
お前のせいでどれだけ上の人間に頭下げてるかわかってるのかあ!!!
昨日も!!学校関係に俺は陳謝してきたんだ!!え?!どこの学校で
生徒に突撃捜査をしろと言った!!!!!!!!! おかげでこっちは頭の
下げっぱなしだ!いい加減にしろ!・・ハァ・・ハァ・・・」

スー
「あのー、気は済んだでしょうか?」

スーはこの怒鳴り声をガンガン浴びせられてしばし
朝から疲れてきた・・・。

上司
「もう・・・・・・・・・・・・いい始末書をかけ・・」

スー
「はいはい・・」

上司
「返事は一回だろう!小学生でも知ってるぞ・・もういい行け!」

スー(あーあー・・・息きらしてるよ・・何もそこまで
声あげなくてもなあ〜そばにいるんだから小さい声で話せよ狸親爺)

そう思いながらリュウの横にある上司よりきれいな机に
仕事ができるような椅子に座るとPCを開けてリュウがそっと
出してくれたブラックコーヒーを飲みながら・・始末書用紙を
広げてペンで適当にかき Duncan Sueとサインしたのだった。

リュウ
「昨日どうしたんですか? レンマたちと?」

スー
「ああ〜そうだ〜隣の廬山高校っていう高校のな生徒たちが殴り込みに来たらしく・・・それで一報さ
正陽が止めに入ったんだけどな・・これが収まらなくて
結局さユーロと見回りしてたら行くことになってさ」

リュウ
「問題は?」

スー
「ヒトミがさ変な横槍いれられてさ・・断ったら?
強行突破だと・・少林はどれも腕っぷしがあるだろう?
廬山もそうさお互いそれも競ってるみたいだしな
だからと言ってやっていいことと悪い事はあるだろう?
それをまあ言葉じゃ?通じないやつらだからちょーっと
手を捻ってやたら大騒動って訳さ あー女の事くらいであんなに揉めるなっての。レンマの彼女を横取りをしようとした廬山の奴が基本的悪いのに・・なんで俺が始末書なんだろうな・・
合点がいかない」

リュウ
「廬山の人間が今日来てましたね
他に余罪があったらしくてラウたちが調べて
情報くれたから、スーがいない間仕事ができてスーの仕事は無事完了したからそうまあ言わないで」

スー
「わるいな〜・・いつも・・
俺もね
あんま大きくしたくないんだけどさ、相手がいつもぶんなぐるの〜信じれねえ 
話し合いで解決しようって言うのにな」

リュウ にはははとわらうと「スーが話し合いっていう時点でスーの
心に闘争心がわいてたりして??通じあうんじゃないの?相手に??」

スー
「そうなのかな〜リュウ」

リュウ
「きっとね相手も暴れたいところをスーがまあ火をつけるって
感じ?・・毎回馬が合うんだとおもうよ」

スー
「そうか・・・・うーん・・・何とかせねば」

そんな話をしてると正陽が書類を持ってきた。

正陽はサインをしてほしいと何枚か机に置いた。

スー
「よう〜げんきか?いいところに来たこれ持ってってくれ」
渡したのは始末書だった。

正陽
「あのですね・・始末書をもらうために来たんじゃないんです
スー先輩・・・ちゃんと仕事してくださいよ・・・
この書類昨日の
事件の調書の書類で上に出すんでこれに目を通して持って行ってほしいのです」

スー
「俺が持ってのくのこれ???マジで・・」

正陽
「ええそうです天廩署の事実上の上司はあなたになってるんですよ・・
しりません?天廩署(てんりんしょ)警視署長って・・」

スー
「なんで俺???えーそりゃないよー・・・おれ下っ端のPOLICEだぞ」

正陽
「じゃそのすごーい机と椅子返還します?
基本的リュウさんと並んで机を一緒にすること自体中々
難しいんですよ・・ユーロだってあなたの後ろなのに・・・」

そんな話を聞きながらユーロは仕事してるように見えて
クロスワードを懸命に解き明かしてスーの話をきいてるのだが・・

ユーロ
「ぶ!・・あいつ意外と抜けてるな〜・・・
まあ〜あいつの肩書って俺も聞いた事ねえけどさご愁傷様・・」とその話をきいて手を合わせて目をクロスワードにやった・・

正陽
「あの・・言いたくなんですけど、もっとしっかりしていただけませんか?今度定例会議があるんです。
上司はあなたが出れないときに出るんですけど言われてるんです
Duncan Sueはいつでるのかって・・責めれられてますよ
いい加減でてください・・サボらずに。という事でお願いします」

スー
「知らなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

そういいながらペンをまわして正陽の話を聞いていた。

リュウ
「まあ・・肩書はついてくるものでこちらから来てほしいって
たのんでないんだけどね・・・」

スー「うんそうだ」そう言いながら溜まりまくってる
書類の山?!を改めてリュウに整理してもらいながら
一枚ずつサインと印を押していった。

スーの本来の仕事とは一日デスクで書類を見ては整理して
未解決の事件を部下にさせるというのが本当の仕事なのだが
彼の性格上(今は)未解決は現場に行ってみるというスタイルのため書類は自動的にそのまま放置されていることがしばしば・・

それをリュウが見ては整理してくれるという事で成り立っている
事もしばしばあり・・目は通すけどサインはできていない=書類の山ができるそうゆう方程式である。

スー
「一日が長い!あーも〜いやーーーーーーーーー
ちょっーとbreak time」

ユーロ
「おーいスー・・・お前座ってまだ10分経つか経たないかだぞ
もうタバコか?真面目にしろよー・・何もない平日なんだからよ〜」

スー
「ユーロさ・・そこにあるレンマたちの事後報告書いとけよ・・それを書いてゲームしろ」

ユーロ
「え・・・・・知ってたの?」

スー
「ああ、知ってたさ。一応・・」

ユーロ
「お前って後ろに目があるあろう・・・」

スー
「後ろに目はないけど偶然見ただけ 
よろしくな」

そういいスーは何もないこの10時の時間に署内を出て喫煙室に消えて行った。

今日は天気がいい 外でちょっとモーニングとか食べて外回りをするのにはちょっとちょうどいい。
それで街をぶらぶらしながらウィンドウショッピングと
散歩と補導などが一番いい仕事だなと思いながら
タバコふかしていた。

そうしボ〜〜〜〜〜っとしていたら
いつもは絶対いない元相棒が来ていた。

スー
「何しに来たんだ?こんな辺鄙(へんぴ)なところまで・・」

ローグ
「仲伍が書類と会議が入ってるってな
そのために久々飛んできた」

スー
「ふ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」

ローグ
「長〜いため息だな・・」

スー
「いやそうでもないけど」

ローグ
「何もないと暇か? それとも本来の仕事は
あわないのか?・・仕方ないだろう・・・ほかにいないんだから」

スー
「・・・よく知ってるな」

ローグ
「実を・・・・・・・
まあいい言ったら
スーが死んだ魚の目をするだけだ」

スー
「なんだよー言えよー」

ローグ
「やめた・・・」

スー
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜秘密抜きだろう?俺とお前は」

ローグ
「1つ目。事件がおきた。秘宝書秘技書が無くなった
それを聞いたのは今日ここにきてだな。スーお前がきっとまだ
出勤する前らしいが聞いたか?」

スー
「( ̄‥ ̄)」

ローグ
「なんだ?その顔は?まだ何も聞いていないのか・・」

スー
「( ̄‥ ̄)・・・」

ローグ
「お前本当に仕事する気があるのか?」

スー
「(-.-)一応・・・で?」

ローグ
「その顔はよせ」

スー
「(o|o)じゃこれで・・」

ローグはため息をついていた。

スー
「な・・・なんだよー・・(=_=)」

ローグ
「おまえ・・・喜劇役者に転向したほうがいいぞ・・」

スー
「だからなんだよー(?_?)」

ローグ呆れた顔をしながら「それでな内密に捜査しろという話が出てるはずだ、上司またはお前の部下に当たるそのややこしい
関係の署内の人間に聞け・・・」

スー
「( ̄‥ ̄)・・・」

ローグ
「お前本当に聞いたか?」

スー
「うん聞いた(-.-)」

ローグ
「健闘を祈る」

ローグ
「あと一つだ。」

スー
「まだあるのか?(TwTlll)」

ローグ
「仲伍の誕生日でなお前になんか頼みたい」

スー
「(=ФωФ=)・・・おい・・なぜおれだ?」

ローグ
「たまたまだな」

スー
「おい・・おれはねあんたのキューピット役はしねえの何とかしろよ。それくらい、指輪送るとかさ、ワイン送るとかさ
スーツを送るとかさ、ドライブ行くとかさいろいろあるだろう?
どれとっても喜ぶぞ、仲伍は俺と違って素直〜な純朴な青年だから」

ローグ
「私よりよく知ってるな・・どこで習ったんだ?」

スー
「これはトニーが昔教えてくれたのをお前に言っただけだ・・
そんな気障な事するかよ・・めんどくせー」

スー仲伍の誕生日って事は〜キンゾウの誕生日も近いという事かと
思い出しながら、えらい違いだと・・かたや未来ある純朴な青年
その片方はというと今から年金をもらおうとしてる親爺。

キンゾウの誕生日・・レンマたちは今頃あれこれしてるのかね〜と想像をめぐらしながらローグと話してタバコを消して彼と別れ
仕事場に戻り真面目にあれこれ事務処理をしていた。

ふと仕事をしようかとスーは机に戻った時あるイベントのチラシが置いてあった。

“猥褻犯罪防止 女装大会”とのお題が書いてあったのだ。

スー
「わ・・いせ・・つ?犯罪防止女装大会・・
女装大会ってなんだ?そんなもの聞いてない」

リュウそのチラシを見て「ああ今年も不意打ちのように来ましたねえ〜」

リュウは苦笑いをしていた。

スーは何のことかさっぱりわからず「なんこれ?」
「好きな奴もいるんだな」と言っていたのだがふとなぜこのチラシが
自分のデスクに置いてあるのかまでは考えなかった。

そのチラシをみたユーロ「今年はついにダンカンスーかあ〜」と
わらっていた。

スー「?????」そう頭をコキコキふりながら
普通にマウスをもって仕事をし始めた時上司が後ろからぽんと肩をたたいた。

上司
「スー普段の行いよりいい事もしてたまには署のために貢献できる思い考えた結果このイベントに君が適任だと思ってね今回推薦した」と
嫌味の様に目をにやりとし( ̄ー ̄)
「(゜∇゜; )」スーの唖然とした顔を見ながら言葉にした。

スー「(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;) 」
「((((○。○))))・・・・・。」
(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)」

顔がかたまったまま・・・上司はしてやったりいう満面の?
笑みをだしてスーのそばから立ち去って行った。

スー「(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄0 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄“) 
「((((○。○))))・・(〇_〇)・・(_A_)・・・・」

固まったままであった・・。

ユーロ
「おーい〜スー〜スー〜生きてるかあ〜」

スー
「(_A_)(_A_)(_A_)(_A_)」

ユーロ
「だめだ・・死んでる……………」

スー「(_A_)(_A_)(_A_)・・・・・・・・・・・・」

リュウ
「これは再起不能かもしれない・・・」

一言も話す事が出来なくなったスーをよっこらしょとリュウは抱えるとそのままお姫様だっこをされたスー
「(_A_)(_A_)(_A_)」 こんな

間抜けな表情をしたまま医療室のベッドに寝かされてそのまま(-。-)y-゜゜゜と
なってしまったのだった。

リュウは医療室から仕事場に戻るとユーロは「どうだ?」
そういったリアクションをしたのだがリュウは「だめだ」といった
そぶりをするとユーロ「・・・・だろうな・・・」といった
表情をしてリュウと目を合わしたのだった。

その後スーは何も考えられず
「女装・・・・・・・
なんで俺が・・・・・」

どんな嫌味を言われようと気にはしないが、まさか最大の嫌がらせとも取れる
このイベントに自分が抜擢!??!されようとはつゆほどにも思わなかった。

天廩署には貢献してると思ったし、そんな迷惑をかけてはいないと思ったのに
思った以上に今の上司に嫌がられているという事を何気に知った一面
けれど今までこのうちの上司の首がつながっているのは自分たちの捜査の仕事のおかげだと思っていたのに、“恩を仇で返してきた“この上司
(まあ自分の部下ともいうが・・・)二度とこいつのための仕事なんぞ
しようとは思わなくなったスー・・。

自分の中でやっぱりぼちぼちあのデスクには
自分が座った方がいいのか?と考えるようになった・・。

しかしキンゾウの学校の話のなかのイベントや事件を聞くと
あのチャランポランな上司が部下で動くわけない・・・

左遷させても余計どこかで妨害してこじれると思うと
どうやってもタヌキおやじならぬ土手かぼちゃには
一泡吹かせるしかないのかと手が今のところないのが事実で
いっそ警視の上司の上司にもどって、あれこれと裏で手を入れようか?
ローグと談合しようか・・色々な妄想と想像をめぐらしながら
医務室のベッドでゴロゴロとしていた・・・。

スー
「しかたないな〜俺ってあんまりそうしたことは好きじゃないんだけどな
向こうで何度かしたお仕事も女装が多かったし………
だいたいリンのダイヤ事件からこっちはロクな事件がないよな・・・
それにローグはいっつもいい所どりであんなおっさんなのに
なぜーか大勢の女性と大勢?!の若い男性にモテるんだよな・・
ま、もっとも両方に興味がないローグお前がおかしいんだけどな…
あーおれって不運だ・・・・・・・・・・」

そういいながら仕方ないな〜ほかに相談はできねえしなどと思いながら
仲伍にメールをしてみた。

―――――――――――――――――――――――
〘件名「相談」〙
『――――――――――――――――――――――――
「おはよう〜こんばんわかな?仲伍君元気?
――――――――――――――――――――――――
相談なんだけど・・今度さ女装大会のイベントがあるんだけど
――――――――――――――――――――――――
実をいうと自分が抜擢されちゃって(照)(*^。^*)・・
――――――――――――――――――――――――
なんだか全くイメージがわかないんだ
――――――――――――――――――――――――
何か良いアイデアがあったら教えてくれないかな〜・・・
――――――――――――――――――――――――
忙しいと思うけど・・・メールよろしくね♪」
――――――――――――――――――――――――』

そして「送信」ボタンを押してメールを終えると
今日は仕事をする気分ではなかったのでそのままお昼まで
ここで眠ってしまったのである。

そうしてその後仕事も手につかずふら〜〜〜〜〜とキンゾウ・・もとい
レンマの所に悩み相談に行ったのであった・・。

そしてちゃっかりとスーはミシェールの話までして
メールアドレスまで渡すとエネルギーをチャージしたところで
仕事場に戻らず・・その日は見回りと決め込みリュウに報告すると
何処かに消えて行ったのであった・・



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