「ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝」についての話題
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By しゅう
#2790 本日(10月20日)午後7時半~10時、殿はツイ・ハーク監督と共に
北京大学で開かれたトークショーに出席しました。

その様子を新浪微博で呟いていたので
画像を頂いてきました :bigsmile:
詳しい記事は、明日たくさん出てくると思います☆

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http://live.weibo.com/zb/201110201273
http://ent.sina.com.cn/m/c/2011-10-20/16493455590.shtml
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By しゅう
#2797 めっちゃ楽しそう :heart:

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http://www.m1905.com/news/20111020/476021.shtml

↑に最新のメイキング映像と画像がたくさんあります。


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http://www.hunantv.com/c/20111020/2319425190.html


↓トークショーで話した内容が分かります。四本の映像付きです☆
http://ent.sina.com.cn/m/c/2011-10-21/05073455953.shtml
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By mayu
#2815 確かに、会場の場を盛り上げようとしているのか・・
見ていて辛くなりますね :roll:
やはりかなりお疲れではないでしょうか?超心配です :ew:
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By 小太郎
#2866 「INSIGHT CHINA 」に記事が載っておりました。

http://www.insightchina.jp/newscns/2011/11/07/46484/?page=1


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 3Dで撮影された武侠映画の大作「龍門飛甲(Flying Swords of Dragon Gate)」の公開が12月に迫る中、ツイ・ハーク(徐克)監督と主演を務めるジェット・リーが10月20日北京大学を訪れ、昔の貴重なエピソードや、再度タッグを組むことになった今回の新作についてトークを繰り広げた。

 2人の出会いは1985年に遡る。ジェット・リーはツイ・ハーク監督のイメージについて、「有名監督の多くは歩く姿や座る姿にも自分のスタイルを持っているものだが、ツイ・ハーク監督はいつも自然体で、周りの人にプレッシャーをかけたりしない」と他の大御所と比較して語った。これに対してツイ・ハーク監督は、「ジェット・リーは真に武術を理解している。アクションシーンはいつも自然だし、いちいち君には正義の心があると言い聞かせる必要もない。彼こそ時代が必要としたアイドルでありヒーローだったんだ」とジェット・リーを持ち上げた。

 今回ジェット・リーと組んで撮影した3D大作「龍門飛甲」について、ツイ・ハーク監督は「とても感激している。長年のブランクを経てまた一緒に仕事をすると、たくさんの記憶や強烈な印象が甦ってくるんだ。かつて私たちと一緒に撮影に参加した仲間はみんないなくなってしまったが、こうして2人でまた一緒に仕事ができて感無量だ」と感慨深げだった。

 「龍門飛甲」をどうして3Dで撮影したのか?という問いには「私はいつでも武術の幻想感やワクワク感をスクリーンを通じて観客と共有したいと思っている。3Dにしたのは、アクションシーンの奥行きや立体感、迫力を表現するのに適していると思ったからだ。撮影にあたり、『アバター』の撮影スタッフに技術指導に来てもらった。作品が観衆に想像を超えた可能性を与えられるといいんだけどね」と答えた。

 一方、ジェット・リーは武侠映画の将来について次のように語った。「恋愛映画のシナリオをどう書くか心配する必要がないのと同じで、将来については心配していない。たとえば主人公の組み合わせを男1人女1人にしても、男1人女2人にしても、男女2人ずつにしても、極端な話、男2人にしてもシナリオを書くことは可能だ。そうやってこれまで数々の感動的な恋愛映画が撮影されてきたが。武侠映画についても同じことが言えると思う」。(翻訳:TY)



ぜひとも劇場で3Dで観てみたいですね☆